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特集


 

     

まるで動物園?!
動物さんとお話しながら
食べちゃおう♪
 
 
  ・ごはん
・おかかふりかけ
・鰹節
・さつまあげ(じゃこ天でも可)
・パスタ・海苔
・ごはん
・鮭ふりかけ
・魚肉ソーセージ
・パスタ
・海苔
おかかふりかけをごはんにまぶし、ラップを使い、小さなおにぎりを作る。
鰹節をまわりにまぶす。
※押し付けず、ふんわりと振りかけたほうがふわふわの可愛いくまちゃんが出来ます。
さつま揚げをクッキー型などで耳の形にくりぬく。
さつま揚げ耳とおにぎりの顔はパスタをさしてくっつける。
※硬いパスタもおにぎりの湿気でお弁当を食べる頃には柔らかくなっています。
白ごはんで鼻の部分のおにぎりを作る。
海苔で目鼻を作り、はりつけて完成。
※目鼻はクラフトパンチを使うと簡単便利ですよ〜。
鮭ふりかけでピンクのご飯を作り、ラップを使って丸いおにぎりを作る。。 魚肉ソーセージで耳を作り、パスタで顔ととめる 鼻は魚肉ソーセージを薄く輪切りしたものに、ストローで穴をあける。
 
  キャラ弁は、毎回まずテーマを決めて、メインキャラ決定!その後、まわりを埋めるサブキャラを考えて詰めていきます。同じ色ばかりにならないように色々な食材を使うように気をつけるのですが、どうしても色がないときは、カラフルなピックを使うと手軽に華やかになりますよ。  
海苔で目を作り、
はりつければ完成!
※鼻は、マヨネーズを糊がわりにしてつけるとずれにくい。
 
ハムやにんじんをクッキーの型で花や、星型に抜き、オクラの輪切りなどと一緒にピックにさす。
※ ピックにさすだけで、見た目も可愛くなって野菜の嫌いな子供も食べやすいよ〜。
いつもの厚焼き玉子を、丁度半分くらいで斜めに切り、片方をひっくり返してひっつけるとハートに。
 
  少食で好き嫌いの多いうちの子に、どうしてもいっぱい食べて欲しくってたどり着いたのがキャラ弁。見た目を可愛くカラフルにしようと思うと、野菜もお肉もバランスよく入れることが出来るんです。お弁当箱を開けた時の子供の喜ぶ顔を想像したら色々がんばっちゃいます。いつものお弁当にちょっと手を加えるだけで一段と可愛くなるキャラ弁。一度覚えてしまえばお菓子作りよりずっと簡単!!最近はパパのお弁当もキャラ弁にして欲しいと言われる始末…。それはめんどうなんですけど…  
 
 
主婦暦3年目。1歳半の息子に振り回される普通の専業主婦。
いつもは手抜き料理ばかりの私も、キャラ弁作りは楽しくてはまりました。


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